思考の「癖」を紐解き、取り除く術を身につけた経営者がいる。それが、今伸びている会社の共通点です。

組織内で起きている
問題の多くは、
「錯覚」や「誤解」
が原因です。

「モチベーション高く仕事に臨めば、みんな頑張って良い成果を出せる。
だから部下のモチベーションを上げるのは上司の責任だ」
管理職の評価者を増やして、自社の中間管理職を苦しめてしまっていませんか?

「モチベーションを上げないと人は動かない。だから部下のモチベーションを上げないと」
上司が自ら部下に「動かなくても良い理由」を与えてしまっていませんか?

「うちはフラットで風通しの良い社風。仕事は部下の自主性とやる気に任せています」
果たして、責任の所在の曖昧な指示が適切なマネジメントと言えるのでしょうか。

「あの部署のメンバーはみな仕事熱心で、毎日夜遅くまで働いてくれている」
実は、上司が彼らに「頑張っているアピール」をさせてしまっていませんか?

「何度指示を出しても全然変わらない。彼にはきっと仕事への意欲がないのだろう」
部下が経験したことのない尺度での指示出しは、
思考を停止させたり、誤った行動を引き起こす引き金です。


「あいつは遅刻が多いし、指示を聞かない。でも結果は出しているからな……」
そのまま見過ごせば、その社員は会社がたどり着きたい目標を阻害する原因になるかもしれません。

個人「錯覚」「誤解」が複雑に絡み合うことで、
組織にはさまざまな事象が生まれます。
その多くが、組織のパフォーマンスを低下させる大きな要因です。

そんな人間の思考の癖に気づき、誤解と錯覚を取り除く方法を身につける「学問」

それが「識学」です。

識学を身につけた先には、どんな成長があるのか。

経営者様のインタビューから、感じ取っていただければ幸いです。

お客様の声VOICE

識学の理論を身につけ、経営やマネジメントにご活用いただいている経営者様に、
識学を学ぼうと思ったきっかけや、その前後での組織の変化、得られた価値について伺いました。

識学の強みOUR STRENGTHS

経営者様のインタビューの総括として、「識学の強み」についてご紹介します。

POINT01
経営判断に対して背中を押し、
目標に向かって最短距離で走り続ける上での指針になる
POINT02
各階層における役割が明確になり、
行動量を最大化できる
POINT03
「基本概念」として社員研修にも取り入れられる、
マネジメントの教科書
POINT04
フラット型組織がピラミッド型組織を
構築する上での基盤づくりに活用できる
POINT05
組織内に起きている「矛盾」を言語化し、
いち早く取り除くことができる
POINT06
経営力・組織力を強く鍛え上げるための
最善の手段が身につけられる
POINT07
先代から引き継いだ組織の課題点を明確にし、
今後の改革の「軸」として活用
POINT08
「ルールの明確化」が秩序を生み出し、
より強い組織づくりの礎になるという気づきを得られる
POINT09
周囲からどれだけ批判、反発されようと、
10年後に感謝されればいいという覚悟ができた
POINT10
行動を阻害する要因だった「不安」が消え、
目標に向かって自走できる強いチームへと成長
POINT11
尺度がバラバラだった組織内に、
健全な競争を生み出すことができる

識学がどのようなアプローチで組織に変化をもたらすか?
今なら特別に非公開資料をお送り致します。
内容にご興味ある方は以下のフォームに必要事項をご入力下さい。

ご希望のお客様には、トレーニングの一部を無料で体験していただけます。
なお、都内近郊の拠点でないお客様向けには、手間のかからないWEB会議を
活用して、無料体験していただけます。

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